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今回の入院長~~くなりそうですし、皆さんに心配ばかりかけちゃってるので入院の目的、発表しちゃいますっ٩(๑>▽<๑) ۶

実は……




keitaくん ただいま妊娠7ヶ月 (*∩′・ω・`∩*)♡



1年近くの不妊治療の末、授かれたのが分かったのが昨年11月のこと。
しかも双子ちゃん♡
すぐにでも発表したかったのですが、そこはさすがkeitaとtaroさんの子。色々色々ハプニング持ち込んでくれます(笑)

妊娠判明時から無事産まれる確率は極めて低めと言われてたため、無事が確認できるまではとtaroさんに職場と親兄弟以外には箝口令しかれてました。



で、今回と前回の入院の理由はkeita自体に異常があったわけではなく、異常あったのはチビちゃんズ。

ダウン症の疑いがあるってことで地元の病院ではやってないとゆう羊水検査を受けるためにはるばる医大へ行ったのが1月中旬。そこで判明したのが

双胎間輸血症候群 (TTTS)

詳しいこと知りたい方はググってくださいw 説明しようとするとかなーり長くなるのですw

とりあえず簡単に言っちゃうと、keitaの場合、片方の赤ちゃんの羊水量が極端に少なくなり真空密閉状態(stack状態)半歩手前だったみたい。
それで放置しておくと密閉状態の子は亡くなってしまい、そうするともう片方の子にも悪影響が出て結果亡くなってしまうそう。

で、治療方法としては手術するしかないらしく、それを行ってるのが近くだと宮城の県立こども病院か、東京の国立成育医療研究センター。

症例数多いし、我が家からだとお江戸のが新幹線代安いのでお江戸の病院に決定しました( ´ ▽ ` )ノ


お江戸の病院でエコーして分かったことは 双胎間輸血症候群 (TTTS)にはあてはまらず

片方の子の子宮内胎児発育遅延(sIUGR)

とゆうこと。

TTTSだと片方が羊水過多、片方が羊水過小になるのだが、keitaの場合片方は羊水過小だが片方は健康的。よってTTTSにはならずselective-IUGRとなるそう。
これだけ聞くと『じゃ思ったより重症ぢゃないんだー(*'▽'*)』と思ったのですが先生の説明はまだ続きます。。。

ツヅク。
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テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体



















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