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ツヅキ。


お腹の子がselective-IUGRと言われ『思ったより重症でないんだ(*'▽'*)』と楽観視したところに、先生の説明は続きます。




詳しくはよく分からなかったのですが(分かりたくなかった、かな?^^;)、TTTSよりsIUGRのほうが2人とも助かる確率は低い、とのこと。

※もしかしたら違うのかもしれませんがkeitaの理解力ではそうゆう風にとらえちゃいました。

で、治すためにはやはりTTTSと同じようにレーザー手術をしなくてはいけないのですが

2人とも助けるための手術でないこと。

チビちゃんが悲しいことになった時、もう1人に悪影響を出さないため。つまりは1人だけを助けるための手術とゆうこと。



て、言われました。

なんとかチビちゃんも助かる方法ないか?と聞くけど、この状態で助かった事例はほとんどないと。万が一産まれても重大な障害があって長くは生きれないだろう、と。

説明を受けて目の前真っ暗になりました。

それでも、1人だけでも助けるためにと手術に同意。ただ針(?)を刺したいところの羊膜が剥がれてるうえ、筋腫が邪魔してるため、週明けまで入院して様子をみようとなりました。安静にしてれば羊膜くっつくかも、とゆうことで。

週明けの検査まで周産期センターに入院になったのですが、もう泣きそうな日々を過ごしてました。←意地っぱり見栄っぱりなので人目あるとこでは泣けません(笑)

ツヅク。
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テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体



















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